2010/10/09 茅ヶ崎出港 船アオリ
三連休の初日、天気予報が悪いので空いているのでは、と甘い考えで二年ぶりの船アオリにチャレンジです。
またしても、船宿は茅ヶ崎港の沖右ヱ門丸さん。
予想に反し、出船一時間前で乗船名簿には既に片舷14~15名のサインが。
とりあえず、右舷胴の間に入ります。
本日のタックルは、こんな感じ。
ロッド:ダイワHS早技 アオリ120
リール:20年位前に買ったメーカ不詳のベイトリール
道糸 :PE1.5号
中オモリ:10号
ハリス:4号4m
6時30分に出港した船は航程5分足らずのエボシ岩の西側で潮回りしてスタートフィッシング。
この釣りのポイントは、
1)船長の指示ダナを守る事。
2)当日のアタリエギを早く見つける事。
3)釣れてなくても諦めずにシャクリ続ける事。
だと思ってますので、まずは周囲の人の使用エギと釣れ具合を観察する事にします。
ちなみに私が最初に選択したエギは、黄色ベースに背がピンクのハデ系4号。
いつ雨が降っても良いような天気ですから、ハデ系が良いかと考えたしだい。
エギを投下すると道糸が船下に入って行きます。どうも左舷に有利な潮のようです。
左舷では何杯かアオリが上がったようですが、右舷は沈黙。
少し東に小移動すると今度は右舷でもアオリが上がりだします。
ミヨシ側では茶色い地味系、トモ側ではピンクのエギにあたってます。
ここで、エギを茶系4号にチェンジ。
船中では連荘のヒットもあるようですが、こちらにはティップもありません。
開始より一時間経過した7:30頃、こんなエギをシャクっているとヒット。
でも巻き上げ中にバレてしまいました。
次のヒットは、また一時間後。
アオリーQのマーブルサクラダイ3.5号でした。
その後はずっとこのエギで通し、1時30分の沖上がりまでに計4杯のアオリイカをゲットする事ができました。
もっとも、私が釣れてたのは8時半から10時半の2時間だけでしたが・・
(きっと、途中でエギを交換すべきだったのでしょう)
船宿情報によれば、「船中129杯、竿頭20杯、次頭18杯」との事でしたが、決して楽勝って感じではなく、釣れてる人のエギもそれぞれ違っていて、難しい感じでした。
またしても、船宿は茅ヶ崎港の沖右ヱ門丸さん。
予想に反し、出船一時間前で乗船名簿には既に片舷14~15名のサインが。
とりあえず、右舷胴の間に入ります。
本日のタックルは、こんな感じ。
ロッド:ダイワHS早技 アオリ120
リール:20年位前に買ったメーカ不詳のベイトリール
道糸 :PE1.5号
中オモリ:10号
ハリス:4号4m
6時30分に出港した船は航程5分足らずのエボシ岩の西側で潮回りしてスタートフィッシング。
この釣りのポイントは、
1)船長の指示ダナを守る事。
2)当日のアタリエギを早く見つける事。
3)釣れてなくても諦めずにシャクリ続ける事。
だと思ってますので、まずは周囲の人の使用エギと釣れ具合を観察する事にします。
ちなみに私が最初に選択したエギは、黄色ベースに背がピンクのハデ系4号。
いつ雨が降っても良いような天気ですから、ハデ系が良いかと考えたしだい。
エギを投下すると道糸が船下に入って行きます。どうも左舷に有利な潮のようです。
左舷では何杯かアオリが上がったようですが、右舷は沈黙。
少し東に小移動すると今度は右舷でもアオリが上がりだします。
ミヨシ側では茶色い地味系、トモ側ではピンクのエギにあたってます。
ここで、エギを茶系4号にチェンジ。
船中では連荘のヒットもあるようですが、こちらにはティップもありません。
開始より一時間経過した7:30頃、こんなエギをシャクっているとヒット。
でも巻き上げ中にバレてしまいました。
次のヒットは、また一時間後。
アオリーQのマーブルサクラダイ3.5号でした。
その後はずっとこのエギで通し、1時30分の沖上がりまでに計4杯のアオリイカをゲットする事ができました。
もっとも、私が釣れてたのは8時半から10時半の2時間だけでしたが・・
(きっと、途中でエギを交換すべきだったのでしょう)
船宿情報によれば、「船中129杯、竿頭20杯、次頭18杯」との事でしたが、決して楽勝って感じではなく、釣れてる人のエギもそれぞれ違っていて、難しい感じでした。





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